
| 宝塚本線の1990年頃といいますと5132Fが8連化され神戸線から移籍、3080Fと3068F、10連急行用の5100系が運行標識板使用で健在で目下5100系表示幕化工事が続いて行われていた時期でした。神戸本線に比べると運行標識板使用編成の本数は圧倒的に多かったのですが、予備的な存在で、その頃はすでに臨時特急に入らなくなっていました。ただ、大運転時、雲雀丘花屋敷駅の運行標識板置場には「臨時特急」が常備してあったのが印象的です。 |
急行 梅田ー宝塚 普通 梅田ー宝塚 梅田ー雲雀丘花屋敷 梅田ー雲雀丘花屋敷 準急 梅田ー雲雀丘花屋敷 梅田ー池田 梅田ー箕面