fm大阪 デイリートーク

4/13(金)
二「こんにちは、嵐の二宮和成と」
松「松本潤でーす」
二「はい、今日はですね、春らしく僕たちの今年度の目標や抱負についてお話ししたいと思います。
  仕事的にはですね、4月29,30にコンサートラストでございます」
松「ファイナルですね」
二「埼玉スーパーアリーナでありますけど、個人的にはどんなことやっていきたいですか?」
松「僕ですか?あの〜僕個人としてというのも、まあ、そうなんですが、やっぱ一人一人もなんか・・・
  見ていただければと。今他のね、相葉ちゃんもそうだし、翔くんもね、あと大ちゃんも明日ドラマやるし、
  3人ドラマやってるんでね、やっぱそういう一人一人の活動でね、頑張ってそういう5人が集まって嵐だ
  みたいな、そういう見え方もされるような嵐に今年はなりたいと思ってます」

二「かっこいいですね」
松「はい」
二「それは素晴らしいと。。」
松「二宮さんは?」
二「僕はですね、まだ、1年目ですから」
松「2年目です」
二「もう2年目ですからね(笑)」
松「早いもんで、もう2年目です」
二「ああ、もう2年目ですか〜」
松「結構たってます、半年くらい経ちました」
二「2年目ですか・・・」
松「もう2年目です」
二「もう2年目ですか〜・・・あと、あと1年くらいかな、この調子でずっとやっていきたいかな、
  それから個人活動をどんどん増やしていきたいかなっていう。嵐音もやってますしね」
松「そうですね」
二「あちらは、常に5人出てる状態を作るわけですから、なんだかんだ嵐でまとまるじゃない、
  まとまんないくらい働きたい時あるよね」
松「あぁ、わかるわかる」
二「かっこいいじゃん、ねえ」
松「忙しくてみんな集まれない・・」
二「取材とかさ、2,3で撮って・・あわせちゃったみたいな」
松「そうそう」
二「ふふふふ(笑)あわせちゃったみたいな、やりたいよね」
松「そうするしかないみたいなね」
二「2年3年後ね、そうなってるのを祈って、今年は一歩ずつやっていきましょうよ」
松「そうですね」
二「はい、というわけですね、今後とも僕たち嵐をよろしくお願いします」
松「よろしくお願いします」
二「また、どこかでお会いしましょう、嵐の二宮和成と」
松「松本潤でした、ありがとうございました」
二「ありがとっ」


4/12(木)
二「こんにちは、嵐の二宮和成と」
松「松本潤でーす」
二「はい、今日はですね、松本潤くんの趣味と嗜好、そしてその対策についてお話ししたいと思います」
松「はいっ」
二「最近、読書にはまってると言うことで」
松「なに、読書ぉ?はい、はまってますよ」
二「読書って微妙ですよね」
松「何がですか(笑)ちょっと待って下さいよ、人の趣味をバカにしないでください」
二「趣味、バカにしてないよ」
松「微妙だとかやめてくださいよ」
二「だから、ドラゴンボールでも読書になるじゃないですか」
松「あ、なりますねえ、一応。マンガでも・・そうですよね」
二「どっちなんですか?」
松「僕は文庫です、今読んでるのは、え〜っとね、ちょっと待ってね」
二「今読んでるのがあるわけ?」
松「あるよ、ある(カバンを開ける音?)」
二「今日も読んできたの?」
松「そう・・持ってきてる。映画のやつなんですけど」
二「うん」
松「はい、きたっ・・天使のくれた時間って本なんですけど」
二「最近そんなん読んでますねえ、なんか、おかしいですよね」
松「今日、非常に気分がいいんですよ、僕」
二「なんで?」
松「なぜかと言うとですね、今日ちょっと電車にずっと揺られまして、午前中」
二「はい」
松「お昼くらい。で、電車ん中でずっとこの本を読んでまして、
  なん・・なんでかわかんないんだけど電車の中って気持ちいいよね?」

二「あったかいね、電車ん中ね。もっとねえ、かっこいいことやった方がいいと思うんだよね、プライベートでも」
松「ってどういうこと?」
二「さすが嵐・・・みたいな」
松「あぁ・・・」
二「最近はゲームやっちゃってるね」
松「ゲームはまずいっすよ。ゲームはほんと、自分の力にならないからね、やめた方がいいよ」
二「力になるんだって。オレねえ、夏コンでやった曲ねえ、ゲームからとったよ」
松「・・・・・」
二「ゲームからとった」
松「あぁ、そっからね、ぱくろうとして」
二「ぱくる?おい」
松「まあ、いい方悪いですけど(笑)」
二「ぱくってはない」
松「まあね、ネタを提供してもらうように」
二「・・・・いん」
松「インスパイアですよ」
二「オレが言ったの!今」
松「オレが言ったんですよ、何言ってるんですか、インスパイアです」
二「オレが言ったの」
松「どういう意味ですか?じゃあ」
二「それは言えないよ」
松「わかんないんじゃないですか」
二「それは自分で調べてよ、今iモードとかすごいんだから、ねっ。はい、というわけで
  今日はここまででーす。明日はですね、今後の予定と野望についてお話ししたいと思います。
  明日もお楽しみに。嵐の二宮和成と」

松「松本潤でした。ばいばい!」


4/11(水)
二「こんにちは、嵐の二宮和成と」
松「松本潤でーす」
二「今日は僕たちがちょうど来週の今日でございます。新曲僕のために君がいるの話をしたいとおもいます」
松「はい、いきましょ」
二「はい、君のために僕がいる、これは嵐の通算5枚目ですね」
松「ね、そうですね、早いもんで」
二「早いもんで5枚目です。どんな感じですかね」
松「これ、まず聞いて貰ったらわかるように、君のために僕がいるというタイトルでですね、
  今までの気象系で攻めてきた・・お天気系で攻めてきた僕たちなんですがそれを一気に覆すかのように、
  なんかまじめな普通な・・ノーマルちっくな」

二「ノーマルちっくなっていうより、ノーマルです」
松「ですよね(笑)タイトルなんですが、これどうなんですかね?」
二「どうですかね〜・・・ラブソングではないですよね?」
松「ラブソングじゃないんだけど、こういうタイトルなんですよね」
二「応援歌っていう・・・」
松「これ、恥ずかしくないか?ある意味」
二「なにが?」
松「今までって、アレだったじゃん、あのなんか天気系で攻めてたけどさ。。
  これはこれで曲紹介、恥ずかしくねえ?」

二「一人はね」
松「ちょっとヤダよね、なんか」
二「あのねえ、感謝カンゲキ雨嵐もね、あれだったよ、結構恥ずかしかったよ」
松「いや、オレはねえ・・サンライズかな?」
二「オレ、サンライズまでは我慢できた」
松「我慢できた?(笑)」
二「うん、台風ジェネレーションの時に」
松「タイフーン」
二「タイフーンってなったときに、オレはゲームセットだったね」
松「あれ、よくわかんないよね、台風って書いてさあ、読み方タイフーンなんでしょ?」
二「そうだよ、悪いかよ、なんか文句あんのかよ」
松「あれ、だってどっちだっていいぜ?はっきり言って」
二「でもしょうがないじゃん、そうなったんだから!」
松「だったら、台風って書くなよって感じじゃない?」
二「書いてないじゃん、だからちゃんと英語表記してたじゃんねえ」
松「なんで台風なんだ・・わけわかんねえよ」
二「しょうがねえんだよっいろいろあるんだよ、きっとよぉ〜っタイフーンでおわんなきゃいけない理由が」
松「絶対ないから(笑)」
二「と言うわけでですね(笑)今日はここまでにしておきましょう」
松「はい」
二「嵐の二宮和成と」

松「松本潤でした〜!」


4/10(火)
二「こんにちは、嵐の二宮和成と」
松「松本潤で〜す」
二「はい、今日は只今真っ最中、僕らの全国ツアー嵐スプリングツアー2001
  嵐が春の嵐を呼ぶコンサートのお話しをしたいと思います」
松「はい!」
二「ま、嵐スプリングツアー2001・・ツアータイトルですね」
松「サブタイトルすごいですね(笑)」
二「サブタイトルすごいですね、嵐が春の嵐を呼ぶコンサート、1回も呼んだことないですよね、春の嵐」
松「誰が考えたんだろう?」
二「これは・・」
松「これさあ、僕らが考えたと思わないでください、けして」
二「これは、まあ事務所の、エライ方が・・春の嵐を呼んだらどう?ってことだと思いますよ、僕は。
  ま、松本さんが初めてステージ立ったのは?」
松「僕は今、高3で・・中1ですね、5年前です」
二「V6」
松「そうですねえ、V6・・」
二「僕はV6さんの・・何やったかな?井ノ原くんのチキンって曲でチャリンコ乗った・・」
松「あ、オレも乗った、やったよ、オレ」
二「なんか恥ずかしくてしょうがなかった」
松「なんかね、その頃ステージが8の字みたいに、こう・・・円上のステージがあって・・」
二「なんか。。あのね、無限マークなのよ、こう∞マークになってたわけ」
松「ステージが∞マーク」
二「そこをチャリンコで、3分・・4分くらいひたすら回ってるっていうだけのことでしたね」
松「オレもそれやったよ」
二「あれが初めてだったかな。踊った記憶がない」
松「だって最初踊れないじゃん」
二「そう、恥ずかしくてしょうがなかったよ」
松「チャリンコとかさ、あとはツーステップとか・・あと旗もって走り回ったり・・」
二「うん、キケンですね、あの頃は。それがもうアレですよ、自分らがもう全国回ってるんですよ」
松「半分以上過ぎました」
二「気合いいれてね」
松「気合いいれて、ケガなく」
二「おわりたいね。と言うわけで今日は以上です。明日お楽しみに。二宮和成と」
松「松本潤でしたっ」
二「ばいばい〜」


4/9(月)

二「こんにちは、嵐の二宮和成と」
松「松本潤でーす」
二「今週のデイリートークは僕たち二人がフレッシュ&アグレッシブなトークで
  みなさんの元に春を届けていきたいと思います!」
松「はい」
二「松本さんはやっぱり学校がありまして、3年生がこの前卒業したじゃないですか」
松「そうですね」
二「最高学年になりました」
松「なりましたね」
二「どうですか?」
松「今日初登校でした」
二「そうですか!どうでした?出会いはあるんですか?新しい出会いは?」
松「え?・・あの〜まあ、そうですね友達はほんと、増やしていきたいなと思います」
二「なるほど」
松「あんまりねえ、自分からしゃべりかける方じゃなから、友達出来づらいんだけどね〜」
二「でもね、やっぱり自分からしゃべりかけないとね、話してくれないと思うよ。オレは。確実にそう思う」
松「ちょっとさあ、ニノの場合さ、人に話かけるじゃん?全然普通に話しかけられるでしょ?
  ムリなのね。どうしたらそう・・なんか人に広げられるの?話を」

二「だからぁ、なんでだろうね?でもね、だいたいね、マンガとか読んでたりしたら・・・」
松「わかった、じゃあ、マンガ読んでますよ、僕、読んでます」
二「はい・・・・・でも、普通ですよ?何読んでんの?って聞いて・・」
松「あぁ。。今、ジャンプ。ジャンプ、ジャンプ」
二「(笑)あ、ジャンプ読んでんの?・・・っていう感じですよ、僕」
松「終わっちゃったよ〜(笑)これ、オレの方がまだマシですよ、全然マシですよ」
二「じゃあ、いいですよ、松本さんやってくださいよ」
松「ネタはマンガ?」
二「マンガでいいですよ」
松「何読んでんの?」
二「ジャンプです・・ジャンプ」
松「あ、あれ、今タケシとかルーキーズとかおもしろいよね」
二「ジャンプ読んでる?」
松「ジャンプ読んでる読んでる」
二「あ、ほんとですか」
松「今度、なんか貸してあげようか、マンガ」
二「あ。じゃあ・・」
松「じゃ、電話番号教えてよ(笑)」
二「あはははは(笑)早いっすね〜」
松「早い」
二「松本さんの方が早いんじゃないっすか?もしかしたら」
松「いや、こんな事だって言えないっすもん、僕」
二「あ・・そうなんだ」
松「自分から話しかけないから」
二「春ですから、友達つくらないと」
松「そうですね」
二「いけないと思いますよ」
松「あったかいからね、最近」
二「そうですよ、ソレで夏休み遊びに行って・・・みたいな。そう言う風に僕は思いますね」
松「はい」
二「と言うわけですね、春に友達を作るというか、出会いの話をしましたが今日は以上でございます」
松「おっ」
二「明日もお楽しみに。嵐の二宮和成と」
松「松本潤でした、ばいばいっ」
二「ばいばい〜」


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